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第8回 兵庫県農業環境論2015-11-27

第8回目は、畜産課 永田圭司さんによる
「県内の畜産業について」兵庫県の畜産の現状・課題、課題解決に向けた畜産振興策の講義でした。



農業・畜産振興施策の視点:
生産者側は、安くつくる・付加価値をつける
消費者側は、安全・安心 を求める。

兵庫県の立地:
・大消費地に近接
・農地、施設用地が狭い
・土地代、人件費が高い
・就労機会が多い
等の理由から楽農の生産量は全国第3位となる。
1位は熊本県。


神戸ビーフ、丹波牛等、ブランドを守る為に県は色々な対策をとっているんだと感じました。




「兵庫県農業環境論 2015」のレポート